建築家セミオーダーR+House

アトリエ建築家との家づくり
R+House

01.Design ~建築家による設計~

私たちは、アトリエ建築家たちに設計を依頼します。

 アトリエ建築家ってどんな人?

アトリエ建築家は「住まいをつくるプロ」
どのような住まいなら、大切な家族との時間を育むことができるでしょうか。
家族のライフスタイルを表現した空間。生活動線や目線を意識した使い勝手の良い空間、心地よい広がりのある空間など。
Gladyの頼れる建築家はライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるような工夫をプラス。
家族でずっと仲良く暮らしたい、そんな想いを叶えます。

~アトリエ建築家たちの想い~

限 られた予算の中でどれだけお客様の家族構成や現在のライフスタイルを叶えていくか、あるいは将来を見据えた設計をするか、それらを全て叶えつつ、どうやっ て予算内できれいに収めていくのか、を考え住まいを作るプロとして費用とのバランスや、土地、暮らし方とのバランスを考えてご提案します。

02.Sperior ~優れた品質~

省エネ+長持ち+地震に強い

デザインが自分好みでも、コストが抑えられても、夏暑く冬寒い家、長持ちしない家、地震に弱い家では快適な生活は出来ません。

家族の思い出を刻む住まいだからこそ、快適に長く住める住まいにしたい。
長期優良住宅の性能基準を大きく上回るGladyは家族のそんな想いを叶えます。

長期優良住宅に標準対応した燃費のいい家「夏涼しく冬暖かい家」
10年以上前に定められた「次世代省エネルギー基準」をもとに判定する長期優良住宅基準を満たすだけでは充分な性能ではないと考え、「R+パネル」や高性 能サッシを使用することにより長期優良住宅基準を大幅に上回る性能を実現し、非常に燃費の良い快適・エコな住宅を求追しています。

高性能な家に不可欠な高気密・高断熱にこだわった家

高気密な家とは、隙間が少なく熱損失が少ない家のことで、その性能はC値という指標で表されます。
C値は床面積1m2当たりの隙間面積(cm2)で示され、ゼロに近いほど隙間の少ない高気密な家と言えます。
これまでの日本の目標は5.0(cm2/m2)ですが、高気密にこだわるR+houseの標準は0.5(cm2/m2)です。

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことで、その性能はQ値またはUA値という指標で表されます。
Q値・UA値は断熱性能を表す指標で、小さいほどほど熱が逃げにくい高断熱な家と言えます。
次世代省エネ基準をクリアする一般基準は地域によりますが、一般的なⅢ地域・Ⅳ地域=中四国では、表の通りです。高断熱にこだわるR+houseは次世代省エネ基準を大きくクリアしています。

長期優良住宅を建てると資金面でもお得!

長期優良住宅だと税金の優遇があります。
住宅を長期に使用することで解体等で廃棄物の排出を抑制し、環境負荷を軽減すると同時に早期建替での国民の負担を軽減するためです。

03.Foir Price ~手の届く価格~

Gladyでは、低コスト、高性能を実現するために独自ルールを設けています。
その範囲内での設計を建築家に依頼することで高品質ながら手の届く価格を実現しました。
建材選びにおいてもメーカー直接発注による大幅な仕入コストの削減、長期的に使用可能な材料の使用によるメンテナンスコストの軽減にも取組んでいます。
ムダなコストをそぎ落し、お求めやすい価格で高品質な注文住宅をご提供しています。


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